身体がほてったときには(ゆかこ)
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いまさら感がありますが最近買いました、クロックスのサンダル。
画像のディズニーバージョンが欲しくて探し回り、結局名駅地下の専門店で見つけました。じもとーくスマソ。
私は黒にしたんですけど、これが本当にかわいいです。ベルト部分が赤だったのでうーん・・・と思っていたのですが、実際ジーンズと合わせればほとんど見えません。
ていうかこれものすごく軽いんですね。感動的なくらい楽チンです。パチモンがたくさん出ていますが、友達いわくそういうものの中には重いものもあるそうなので注意が必要です。
そしてもう一つ心配だったのが歩いていてかぱかぱしそうだなあということだったんですが、それもまったくないです。歩きやすい。でもあたす外出しないけどね(ちーん
まあ値段が高いのがネックでしょうか・・・といっても私にとってですけど・・・。ちなみに小さい子がつけているシビッツという飾りもさっそく付けてみました。いやあ面白いです、ほんとに。
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ドラッグストアで見つけてどうしても欲しくて買ってしまいました。
「なりきりばんそうこう」シリーズのプリキュアです〓〓399円bbb
正直プリキュア自体は全然みたことないんですけど、これけっこう使えると思います。ケースがぺらぺらなのでかさばることもないし、大きめサイズのばんそうこうもいれることができます。アニメっぽさもあまりないので非ヲタでも大丈夫。
他に戦隊ヒーローシリーズもあるらしいですが私は女の子なのでそっちは購入をやめておこうと思います。ちなみに10枚ほどプリキュアばんそうこうがついていたので、友達が怪我をしたときは積極的にはってあげようと思います。
どうでもいいですが、「ばんそうこうを持ち歩いてる私」にちょっと酔ってたりします。
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オススメ商品Vol.1
「金田一少年の事件簿〜悲報島新たなる惨劇〜」
プレイステーション 1996年
『金田一少年の事件簿』に「悲報島殺人事件」という話があります。このゲームはその悲報島で新たに事件が起こったという設定のゲームです。
プレーヤーが金田一少年になって事件を解いていきます。
悲報島には財宝が眠っているといわれていて、金田一少年はその宝探しツアーに参加することになります。
しかしそれを阻む「山童の使者」によって次々に惨劇が引き起こされる。
このゲーム、1996年のゲームなんですね。
購入時は私がまだ小学生の頃で、第一の殺人にかなり恐怖を感じた覚えがあります。
一昔前のものだけあって残虐なものに関する規制が緩かったのですね。
そしてゲームとしての難易度もなかなかのものです。
いろんな意味でゲームだからといって侮れません。
結局クリアしないまま長い間放置していまして、中学生ぐらいになったころ急に思い出してやり始め、やっとクリアできました。
しかし、どうやらクリアでも「グッドエンディング」と「バッドエンディング」があるらしいです。
途中で謎解きをしていく過程でクリアには支障なくとも間違うごとに点数が差し引かれるらしく、最終的にクリアしたときの点数に応じてそれぞれのエンディングが決まるそうです。
そして私は、悲しいかな、バッドエンディングでした。
結局グッドエンディングに関しては見られずじまいとなっていました。
そして近況としては、なんと最近姉とともに、またやろうかと計画しております。
一回り越しのグッドエンディングを目指しがんばります。
ちなみに・・・
ユカペディアで紹介されていた「きょうだい間流行語大賞」で2007年度に見事受賞した「何事ですか」は、このゲームの登場人物のクリス・アインシュタインが第一の殺人の際に発した台詞です。
11年の月日を経ての受賞はいたってまれな例であるといえます。
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こんにちわ、姉です。
また妹(タキエ)と意気投合したので「おすすめのものを紹介するだけのブログ」を立ち上げてみることにしました。更新は不定期で、これいいなあと思うものがでてきたとき(しかも更新する気力があるときのみ)にしようと思っています。
姉はおもちゃばかりを紹介するかもしれませんが、付き合っていただければと思います。そして逆にみなさんのオススメも知りたいなあと思います。これを見てくれるアンチディズニーはきっとデズヲタになることでしょう。ふふ。
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