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2008年10月

2008年10月31日 (金)

MY箸

またまたサークルKサンクスです。コンビニでどれだけ買ってるんだ!って感じなのでしばらくは節約生活になりそうです(貧)

Photo1087 こちらも対象商品2つを買うともらえます。ペコちゃんのお箸です。ちなみに画像の「とろけるミルキー」はホワイトチョコなんですけど、チョコレートをあまり食べない私もこれは大好き!です。大学受験のとき毎日のように食べてたんです・・・(太)だからお箸ももちろん欲しかったけどこれも食べたくて買っちゃったって感じです。

Photo1088 いつも画像しょぼくてすみません・・・なんせ撮影場所=ベッドの上なのでwww凹凹

種類は二種類で、もう一つはポコちゃん(水色)

ケースがついてたら100点だったのになぁ・・・

作り自体は簡単な作りで、スルーするつもりだったんですが、こうなるとポコちゃんも欲しいかも・・・ペコポコはかわいいですよね。

ボランティアで小学校に行くときにお箸持って行くので、これにしようかな?でもケースがないのが・・・(くどい)ケースだけ100均で見てこようかなと思います。

とにかくこのホワイトチョコがおすすめ!なのでチョコ目当てでついでにお箸も手に入れちゃってください!とか言ったらおまけファン、ペコポコファンに怒られるかな?

カテゴリーに迷うけどおもちゃカテゴリーにしときます。でも食べてみてね!

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2008年10月30日 (木)

きらきらポッキー

これもサークルKサンクス。対象のお菓子を2つ買うともらえます。11月11日、ポッキーの日にちなんでいるみたいです。

Photo1085 私はプリッツの甘い味と食べたことのないポッキーにしました!プリッツはサラダ味はなぜかあまり好きじゃないんです・・・。そして真ん中にあるのがおまけ! 

 

Photo1086 写真うまくとれませんでした凹

透明の筒(けっこうちっちゃくて3センチ弱くらい?)の中には水とキラキララメとポッキー(パッケージとポッキー1本)が入っています。でもこのラメ、一個一個全然入っている量が違って、「入ってる?」っていうやつもありました・・・私は最初の一個だったので一番キラキラしてるやつをとりました。ちなみにポッキーのほかにもいろんな種類があります。いちごポッキーのにしようかと思ったけどラメが少なかったので・・・

どこにつけるんですか?っていう感じもしますが、なかなかかわいいです。キラキラしてるものは買っちゃう。ポッキー好きの人はぜひチェックしてみてください。

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2008年10月29日 (水)

クロックスストラップ

夏にもあったこのキャンペーン!今回は全6種ということで前回できなかったコンプリート、してみました!!ちなみにサークルKサンクス限定なので注意です。

Photo1081

そう・・・このオマケはオマケファンならずとも買ってしまう人が多いと思われます・・・これは缶を上から見たところです。わに氏かわいい!! 

 

 

 

Photo1082 ジョージアの缶コーヒー1つに1つついてくる!クロックス冬バージョンのストラップです。夏のときはサンダルとかついてましたが、今回はノーマルバージョンに加えて冬のクロックスがついています!!お気に入りは右から二つ目のマンモス、右から三つ目のカラクサでしょうか。 

 

 

Photo1083 裏側にはジョージアのロゴが入っています。表にはシビッツ(かざり)をつけられる穴があいています。夏バージョンにもシビッツをつける穴がありましたね。

夏のときはシビッツが2つつけられましたが、今回は1つだけつけられます。デザインは落ち着いた黒(夏は緑でした)で、こちらの方が私は好きです。

ちなみにこれ、ちゃんと番号が書いてあって選べるようになっているので(店員さんに言われて気づきました)しっかり選んできてください!!

Photo1084 そして中には・・・キャンペーンに応募できる応募券が!!手帳もUSBも欲しい!!欲しすぎる・・・ということでまだ残ってる2008年の年賀状にて応募してみます(笑)

 

 

私はコーヒー単体は飲めない大人なので凹コーヒー牛乳にして飲みます!無糖だけでなく砂糖入りにもついていたので助かりました。わざわざ出してくれた店員さんも本当にありがとうございました。いつもすみません・・・(恥)

私はオマケは好きですが、すべてのオマケを買っているわけではなく、気になったものだけ買ってます。これは久々のヒット!だったかな。みなさんもぜひ見つけてみてください。

ちなみにリプトンのおまけのマカロンとオレオも買い足しました!(画像は今更もういいよね)これもHITでしたね。カバンにつけて女子アピールします。最近老いを感じるので・・・凹

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2008年10月28日 (火)

コカコーラマフラータオル

Photo1080 「アクエリアス クエン酸イン(2L)」なる飲料(謎)に一つついてきました。コカコーラタオルです。画像を見ればわかるのですが、いわゆるマフラータオルという細長い形をしたタオルです。

この形のタオルは一つだけ持っていたのですが、台所で使うのになかなか便利なのです。長いのでぐいっと上に持ってきて手がふけるし、また細いのでタオルかけ(っていうかドアの取っ手部分・・・)にもかけやすいのです。

あまりマフラータオル売ってるところ知らないのでよかったです。でもこれって普通スポーツするときに使うんですよね・・・しないけど・・・この機会にスポーツでもしようかな。うーむ・・・

ちなみにアクエリアスはまだ飲んでません。クエン酸・・・一体どんな味?

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2008年10月26日 (日)

映画レビュー(邦画らしさと洋画らしさがよかった編)

表ブログ「低能な下等姉妹の躁鬱」が一日平均アクセス85なのに対し、こちらはなんと・・・10!私の初めてのブログ(いまや知っている人はほとんどいない?「ゆかこのディズニーライフ」)を思い出しますね・・・

ということで裏ブログですこんにちわ。表は誰かと会話しないと記事がかけないのに対し、こちらはたとえ1ヶ月誰とも会話しなくても書けるのが利点です。寂しいね、ハハッ!

前置きが無駄に長いのですが、今日も映画(DVD)レビューです。最初は10月、11月、というように月毎に見た映画のレビューを書こうと思ったのですが、それだと忙しい月なんかは全然かけないので「5個映画を見たら書く」というようにかえようと思います。レビューはまだ初心者なので一体何を書けばいいのかわからない私です。主人公の性別とかかな。

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「ハリウッド的殺人事件」(2003)

ロサンゼルス市内のクラブで銃撃事件が発生し、出番を終えたばかりのヒップホップグループ「H2Oクリック」のメンバーが殺害された。捜査担当となったジョー・ギャビランとK・C・コールデンは現場の状況から、銃撃事件がこのメンバーらを暗殺するためのものと断定し捜査をすすめていく。ところが捜査はそう順調ではなかった。二人はそれぞれ悩みを抱えていたからだ。(あらすじが長いため略)

タイトルからして察しがつくように、いわゆる真面目な警察映画ではありません。それもそのはず、主人公二人とも警察のほかに副業を持っているのです。それゆえ緊迫感もほとんどなく、いい意味でゆるーく見れます。中だるみ感もあり。これもそうですね、「映画ではなく2時間ドラマとしてみれば面白い」というジャンル(私が考えただけですが・・・)に入る作品でしょう。

評価がはっきりわかれそうで、退屈な人には退屈でしょうが私は好きです。お菓子でもばりばり食べながら見られる映画って感じ。そして、ジョシュ・ハートネットがかっこいい。・・・レビューしにくい映画ですねー・・・。

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「青の炎」(2003)

櫛森秀一は17歳の高校生。 ある日、すでに離婚したはずの母親の再婚相手である曾根隆司が、突然家に居ついてしまった。 母親や妹に暴力や恐怖感を植え付ける曾根に次第に秀一は憤りを感じるようになっていく。 そして秀一は家族を救うために曾根を殺害するためのある完全犯罪を思いつく。

昔から二宮君が好きなのでずっと見たかった作品です。原作も読んでとてもよかったのですが、ただあややの演技がどうなんだろうと思って借りてまで見たいとなかなか思わなかった作品です。

しかしこれはいい。確かに2時間で完成させなくてはならないので原作ほど主人公の心を描けなかった感はあるかもしれませんが。主人公が家族を守るために一人で闘おうとする姿が見ていて苦しいです。そしてラスト・・・切ない、の一言です。邦画のよさがうまく出た作品だと思います、おすすめ。あややの演技もそこまでひどくはなかったですwああいう子だと思えば・・・

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「世にも奇妙な物語 映画の特別編」(2003)

実は討ち入りを前に悩んでいた大石内蔵助の前に携帯電話が現れる「携帯忠臣蔵」、結婚式場の新サービスに翻弄される相思相愛のふたりを描く「結婚シミュレーター」、チェスの元世界チャンピオンが狂気の勝負を挑まれる「チェス」、雪山に墜落した旅客機の生存者が極寒の中で遭遇する恐怖を描く「雪山」の4エピソード。

ううーん・・・確か「映画でなければ作れなかった」とかいう触れ込みだった気がするんですけど・・・別にテレビ版と大差ないような気がしますね。嫌いではないですけど、うん、変わらない。この中では「雪山」が最も恐いということになるのでしょうが、そうでもないかなぁという感じ。そして「チェス」・・・誰かがハリポタで見た!と言っていましたが確かに。どうりで新鮮味がないわけです。どっちが先だったのかな?

各話ともまあ普通に面白いと思うんですけど、さっきも言ったように映画である必然性が感じられないし、オススメだから見てみて!とも言えないという感じでしょうか。辛口ですが。

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「ギリーは首ったけ」(2001)

インディアナの小さな町の鳥獣保護センターで働くギリーは恋人もおらず、母親を探すことに熱意を傾けていた。彼の望みは鳥肌の立つような完璧な美人と結婚することだったが、ある日、町の美容院にそんな美女がやってきたことを聞き、ギリーは髪を切ってもらうことにするが、その美容師ジョーはうっかりギリーの耳を切ってしまう。しかし、そのことから二人の付き合いがはじまり…

ううーん・・・アメリカのコメディは大好きなんですが、これはそこまで笑えなかったですねー。というのも、話のオチがやや読めてしまう感があるんですよね。

ただ、例えば「青の炎」を見た後に見る映画としてはもってこいという感じです。最初から最後までがお馬鹿映画という感じで、これもお菓子を食べながら気楽に見れます。一人で見たのが悪かったのかな・・・友達とかとわいわい見ればもっと面白かったのかも。ブラックユーモアが嫌いな人もいるかもしれませんが、私は好きです。

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「きみにしか聞こえない」(2007)

クラスで孤立している女子高生のリョウは、自分だけが携帯電話を持っていないことに劣等感を抱き、同時に憧れを募らせる。そんな彼女はある日、公園で拾ったおもちゃの携帯電話に突然着信がかかってくる。 原作は、頭の中の携帯電話が突然鳴り出すことから始まっている。

クラスで孤立している役にこんなかわいい子いないだろうという成海璃子を使っているのが不自然だなあと思いつつも・・・いい話だったと思います。高校生にとって、一人だけ携帯電話を持っていないということがどれだけの孤独を意味するのかがいまひとつ伝わってこない感もありましたが。

これは最後どうなるのかがまったく読めませんでした。頭の中の携帯で(会ったこともない)シンヤと話すことが毎日の楽しみになっているリョウが、勇気を出していよいよ会うことになるのですが・・・。シンヤには小出恵介、この人も色々な役を演じていますね。まあ今回は彼のイメージどおりの役だったので意外性みたいなものはなかったですが。ゆったりした流れの中で、主人公がどう変わっていくのか・・・これもオススメです。

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今回は洋画がお馬鹿映画、邦画がわりとシリアスな感じでした。邦画チームが一枚上手って感じでしょうか。

ただ今回はどの作品も主役の演技が光っていましたね。ハリウッド的殺人事件にしても、ハリソン・フォードのゆるーい演技をみるとさすが!と思わされましたし、青の炎の二宮和也、きみにしか聞こえないの小出恵介もよかった。どれもまったく異なるタイプの主人公ですけどね。

一つわかったことは、お馬鹿映画をひとりでみるのは寂しいということです。ふ。

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2008年10月23日 (木)

ドリームキー(ゆかこ)

081023_2351 ディズニーランド25周年のグッズは前にもちょこっと紹介しましたが(しかもかなり今更感あり)、ようやくほしかった!あれを手に入れました!! 

 

 

 

081023_2352 そうです!ドリームキー!!

平日の朝一に行けばあまり並ばなくて作れる!?かもしれないです。友達は5分程度で作れたそう。これ出たばっかりのときは平気で5,6時間待ちとかでしたよね・・・でも赤は売り切れだったそうです。

軸の部分すべてにパーツを入れると2900円になります。全部入れなくても買えるみたいですが、すかすかになってしまうとパーツが動いてしまうのでやっぱりすべて埋めることになりそうですね。ちなみに全部で11個のパーツが入るようになっていますが、一番したのパーツは小さいパーツの3つ分の場所をとります。うまく考えて組み合わせてみてください。

高いけどほしかったこれ・・・ずっしり重くてそれもまたうれしいです。平日にランドに行く方はチャンス!

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2008年10月22日 (水)

男性にもおすすめです(ゆかこ)

Pdt278050_0001 @コスメでもかなり前から話題のこの商品、私も使ってみてちょっとたちました。

ガスールという泥パックです。

固形と粉末があるのですが、固形の方がちょっと安く買えるので私は固形を買います。使い方は人それぞれですが、基本は小さなお皿にガスールと水(お湯)を入れてクリーム状にして、パックするだけです。お風呂に入ったら最初にガスールとお湯を入れて放置しておけば出る前にはパックができあがっています。

パックといえば肌がつるつるになることは分かっていますが、高くてなかなか買えないんですよね(貧)これは一回あたりかなり安いので気が向いたときに使えます。

実家では弟も使っている様子。これは髪にも使えるんですけど、弟はワックスがよく取れる!と髪に使っています。私は髪には使ったことないんですけどねー。

ハンズやロフトに売っています、ぜひおためしあれ。

参照:Ghassoul

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2008年10月21日 (火)

こんな「日記」、あります(ゆかこ)

私はブログをこうして書いていますが、日記も書いています。いわゆる昔ながらの、ノートに書く日記です。そういう話を、ブログにも何度か書いたことがあります。

今日日記についてたまたま後輩と話していて、面白い話があったので書こうと思います。

私も一人日記だけでなく、友達と交換日記をしています。小学生や中学生がやっているあれです。大人が書くからって、中身は深刻なこと・・・でもなく。今日あったこととか、おすすめのものとか、ちょっとした相談とかを書くんです。交換日記って、回ってくるととても嬉しかったじゃないですか(男性にはわからないかな)あの気持ちは今でも変わらないんですね。

そういう話を後輩としていたのですが、そしたら後輩が「ちょっと違うけど私も似たことをやっています」って言うから話を聞いていました。

後輩によると、ロフトに行った時にたまたま目に入った「ほぼ日手帳」(参照ほぼ日刊イトイ新聞 ほぼ日手帳2009)を面白いと思って買ったものの、帰る時点で既に「でも自分は日記もつけたことないしいきなりこんなのぜったいに書けない、と思ったそう。そこで家族がよく集まる居間にその手帳を置いておくことにしたそうです。もし気が向いたら、ここに何か書こうということで。面白いのは、それを書く人は誰でもよいということです。つまり家族共用の日記帳にしたそうで。もちろん毎日書くわけじゃなく、思いのままに書くのだけれど、めくってみると家族が何かを書き込んでいたりして面白いみたい。何気なくお姉ちゃんに向けて日記を書いたら、次の日のページに返事がきていたこともあったと聞いて、素敵な家族だなあと思いました。

自分ひとりの日記って、なんか暗いことばっかり書きがちになってしまうのは私だけでしょうか。読み返すと憂鬱になってくるんですよね。書いているときはすっきりするのだけれど。だからこの話を聞いて面白いなあと思いました。同時に我が家では難しいけどなwと。でも何か書きたいときにかけるノートが居間においてあるって、素敵ですね。

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超余談ですが。

今時の女子高生とかには「何それきもーい」と笑われそうなんですけどw前に好きだった人が日記をつけていることを知って、男の人なのに珍しいねって話をしていたことがあったんです。それで、日記の書ける手帳(といっても一日あたりが少ないやつ)を買ってきて、毎日彼に向けて日記を書いていました。返事もないのに。それで、一年後にそれを交換したんです。

例えば一緒に遊びに行った日のことが書いてあれば、そのことを思い出すんです。私もこの日、同じこと書いたなあって。でも私はおいしかったご飯のことを書いたな、彼は待ち合わせに遅れたことを書いているけどって。もちろん空白の日もあって。たまに変なイラストが書いてあるページもあったりしたんです。

その日記帳だけは、今でもとってあります。こんなことしたことある人って、ぜったいにいないと思うんですけどねwでも私、毎日会ったことを彼に伝えているようで楽しかったなあ。そんな時代もありました。みなさんも手帳の使い方、ぜひ面白い方法を発見してみてください。

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2008年10月20日 (月)

かちかちになっちゃうので(ゆかこ)

4901761392242b 瞬間接着剤っていざ使おうと思うとかっちかちになってたりしませんか?フタはちゃんとしたはずなのに・・・。最後まで使い切ったことって正直ありません凹

と思っていたら最近はこんなものがあるんですね。私は100均で買いました。ちちゃい瞬間接着剤が2個で100円です。

大きいのを買っても使い切れないうちに固まってしまう人、頻繁に瞬間接着剤を使ったりしない人にかなりおすすめです。少量なのでもしかちかちになっても(!)悔しくないし、もう一つあるので安心。

地味なアイテムですが、一個買っておくと重宝しますよー。

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2008年10月19日 (日)

映画レビュー(10月上旬②)

「名探偵コナン 戦慄の楽譜(フルスコア)」(2008)

高名な元ピアニストの堂本一揮が創設した堂本音楽アカデミー。ここで、堂本一揮の門下生3名が死傷する爆破事件が起こった。 被害者の一人・バイオリニストの河辺奏子は、近日行われる堂本音楽ホールの完成記念講演に出演する予定だったが、爆破事件で重傷を負ってしまい出演不可能となる。完成記念講演は山根紫音を代役として開くことになった。

事件の翌日、パソコンで爆破事件の記事を読みながら不敵な笑みを浮かべる犯人。「すべては、静かなる夜のために…」

園子のコネで、堂本音楽ホールの完成記念講演に招待されたコナン達。しかし、そのリハーサルで出会った天才ソプラノ歌手・秋庭怜子が何者かに狙われてしまう。飲み物への薬物混入・ダンプカーでの襲撃・エアライフルでの狙撃と、手段を選ばず秋庭を狙う凶悪な犯人。一方で、堂本一揮の門下生がさらに2人殺害されてしまう。

講演会当日、コナンと秋庭はホールの外を歩いている途中、何者かに襲われてしまう。さらに、講演開始後に堂本音楽ホールで次々と爆発が起こり、ホールの周囲は火の海に。ホール内では、完全防音のため爆発に気づく者はおらず、講演が続けられていた。意識を取り戻し、大急ぎでホールに向かうコナンと秋庭。果たしてコナンは、犯人の正体を暴き、蘭たちを助けることができるのか!?

☆これは劇場で見たほうが良かったと思います。「音楽」がテーマですが、本格的に作られていて美しかったです。テレビで見るレベルでもそれが分かりました。

作品としてはトリックやらなんやらはありません。だから「不可能犯罪」とか、そういう類のものではないですね。犯人を追い詰めるような場面も、「証拠は何なんだ!」と犯人が反論するお決まりのシーンもなく、なんかあっさりだなあという印象もあります。しかしコナンお決まりの「蘭、記憶喪失」というあまりにありえない展開とかが今回はなく、見やすいといえば見やすい作品でした。ただ、アニメ映画としては少しくらい「ありえなさ」があったほうが面白かったかなと思います。

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「タイヨウのうた」(2006)

海辺の町に暮らす雨音薫は太陽の光にあたれないXP(色素性乾皮症)という病気を抱えている。そのために月が出ると活動をはじめ、日の光が出ている間に眠ると言う通常の人々とは逆の生活を送っていた。 それでも彼女は自分を支えてくれる家族、親友の暖かい絆に支えられ、毎日を楽しく生きていた。 そして、何よりも「音楽」という大切な宝物を持ち、歌う事に生きがいを感じていた。 そんなある日、彼女がいつもの公園でストリートライブをしていると、いつも彼女が家の窓から見ていた一人の少年が偶然にも通りかかる。少年の名は藤代孝治。孝治との出会いで彼女の運命は大きく変わっていく。

☆「さあ泣いてください」という作りの映画だと思っていましたが、そうではないです。確かに悲しくない話ではないのですが、「生きる」ということに対し前向きな主人公は見ていて素直に応援したくなります。

主人公の役に歌手を起用したことで、「音楽」というのも映画の大きなテーマになっています。「病気」だけを核にしなかったのも「さあ泣いてください」にならなかった要因でしょう。しかし、YUIファンのための映画という印象は否めないです。どこか感情移入できなかったのはやはり彼女の演技力が関係していることは間違いありません。

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「ダンサー・イン・ザ・ダーク」(2000)

舞台はアメリカのある町。主人公のチェコからの移民セルマは息子と二人暮しをしていた。貧乏だが工場での労働は、友人に囲まれて日々楽しいものだった。だが彼女は先天性の病気で徐々に視力が失われつつあり今年中には失明する運命にあった。息子もまた、彼女の遺伝により13歳で手術をしなければいずれ失明する運命にあった。

☆これはすごい映画でした。たまたまですが、「タイヨウのうた」と同じく歌手が主人公を演じています。しかし演技力が半端じゃないです、ビョーク。

主人公を次々と悲しい境遇が襲うため、見ているうちに憂鬱になってくるのは否めません。しかしそんな苦しい生活の中で彼女が唯一楽しみを見出しているのが「音楽」そして「演技」。「音」が聞こえてくるとセルマは妄想の世界へ入りこむのですが、そこでのミュージカルシーンは鳥肌ものです。そしてラストの衝撃。繰り返しますが、とにかくすごい映画でした。

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「キサラギ」(2007)

ビルの一室に互いに面識のない五人の男たち(それぞれハンドルネームは家元、オダ・ユージ、スネーク、安男、イチゴ娘。)が集まってくる。彼らはD級アイドル如月ミキのファンたちで、ファンサイトを通じて知り合った彼らは、如月ミキの一周忌に集まったのだった。

如月ミキは、一年前にマネージャーの留守番電話にメッセージを残し、自宅マンションに油を撒いて火をつけ、焼身自殺していた。彼女を悼むのが会合の趣旨だったが、オダ・ユージが彼女は自殺ではなく、殺されたと言い出したことで話の流れは一変する。次々と明らかになる五人の男達の意外な正体や、明らかになる事実の中で、彼らが辿りつく如月の真実とは?

☆一言でいうならば「映画館で見るには物足りないが、2時間ドラマだとするとよく作られている話」といったところです。2時間ずっと舞台はある一室という作り方が、いかにも邦画っぽいなという印象です。

元々は一年前に自殺したD級アイドルを偲ぶ会だったはずが、「彼女は本当に自殺だったのか」という一言から一気に「真実」まで向かっていく様子は面白かったです。作品中にちりばめられた伏線が見事に最後には回収されていく感じが心地よい。それにしても日本の俳優も捨てたものじゃありませんね。派手なアクションならハリウッドスター、こういう映画は日本の俳優だなあと思わされました。

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「悪魔を憐れむ歌」(1998)

デンゼル・ワシントン主演のオカルト・ミステリー。連続殺人犯リースを処刑室に送りこんだ刑事ホブズ。だが死刑執行の直前リースは「俺は自由になって戻ってくる」と言い残す。そして、その言葉を裏付けるかのように、リースの犯行を真似た殺人事件が次々に起きていく。現場にはリースが死の間際に残した意味不明の呪文が残されていた。しかも、ジョンに不利な状況証拠が見つかり、彼自身に嫌疑がかかってしまう……。独自に捜査を進める彼は、事件に悪霊が関わっていることを知り……。

☆これはこの中でもオススメです。最初は正直「悪魔」とか出てきた時点でやや見る気が失せたのですが。完全すぎる「悪魔」との戦いに挑む刑事ボブズに勝ち目などあるのだろうかと思われたものの、ボブズは見事に「勝利までの道筋」を立てていくのです。

しかしこれ、ラストは予想外すぎて衝撃でした。思わず「えっ」と声をあげたくなりますよ、これ。途中で「なんだこれオチ読めた」とか思っていたのですが、きっとそういう人は多かったでしょうね。面白い映画でした。

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もっぱら洋画派である私ですが、「キサラギ」を見て、「こういう映画は日本にしか作れない」と思わされましたね。下旬は邦画を中心に見てみようかなと思ってます。演技力どうこうは抜きにして、「タイヨウのうた」も邦画ならではの時間が流れていたように感じます。

それにしても「ダンサー・イン・ザ・ダーク」は見た友達みんなすごいと言っていたくらいすごかったですね。これは日本では無理な映画でしょう。邦画、洋画、どっちがいいではなく、それぞれのよさを楽しめるようになればと思います。

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映画レビュー(10月上旬①)

最近家で映画を見ることが多いので、10月上旬に見た映画についてちょっと書こうと思います。下旬は何本見れるかな?ストーリーはウィキからです。ちなみにオススメ順ではなく、単純に見た順番です。長いので二つに記事を分けます。

映画館にもいけたらいいのにな。

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「ホーム・アローン」(1990)

クリスマスの家族旅行で、シカゴに在住するマカリスター家はパリに行く事になっていた。しかしその当日の朝、停電の発生により全員が寝坊し、急いで空港へと向かったため、前日の兄とのトラブルにより屋根裏部屋で寝ていた8歳の少年ケビン・マカリスター(マコーレー・カルキン)が一人家に取り残されてしまった・・・。

ケビンはうるさい家族がいなくなった事を喜び、一人暮らしを満喫するが、その家を二人組の泥棒、ハリー・ライム(ジョー・ペシ)とマーヴ・マーチャント(ダニエル・スターン)が狙っていた。ケビンは家を泥棒から守るべく、日用品などで家中に仕掛けを作り、泥棒たちを迎え撃つ。笑いあり、涙ありの心温まる物語。

☆もう20年近く前の映画になるんですね。家族で何度も見た覚えのあるこの映画を初めて一人で見た気がします。しかしこれ、何歳になっても初めて見たときのように楽しめます。家族みんなで楽しめる映画にハズレはありません。

まあ現実味という意味ではリアリティはありませんが、だからこその面白さだと思います。泥棒を撃退するためのケビンを見ると「本当にこれ子どもか?」と思える部分もありますが、無垢な顔を見ているとすべてOKな気持ちになりますね。

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「ホーム・アローン2」(1992)

クリスマスの家族旅行で、シカゴに在住するマカリスター家はマイアミに行く事になっていた。しかし当日の朝、昨年と同じく家族全員が寝坊してしまう。昨年とは違い、ケビン・マカリスター(マコーレー・カルキン)は家族と共に大急ぎで空港に向かった。しかしケビン一人だけ録音マイクの電池取換えに気を取られたせいで飛行機を乗り間違え、ニューヨークへ行ってしまった。

ケビンは父親のクレジットカードを使って高級ホテルに宿泊して豪遊する。しかし街中で、昨年マカリスター家に侵入した泥棒二人組、ハリー・ライム(ジョー・ペシ)とマーヴ・マーチャント(ダニエル・スターン)に再び遭遇してしまう。さらに父親のカードを使っていたことがばれ、ホテルを追われるも、二人の泥棒が玩具屋の有り金を狙っていることを知り、二人を退治しようとする…。

☆たいてい「2」になると・・・とならないのがこの映画です。前作に劣らず面白い上に、クリスマスのニューヨークという雰囲気がまたわくわくさせてくれます。ま、一人でみたゆえに何か寂しくなったんですけどね。

泥棒2人が、悪役なのに憎めないのがこの作品の面白いところです。俳優さんすごいと素直に思える作品でした。いやー、これ、クリスマスにもう一度みたいです

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「ホーム・アローン3」(1997)

ある日の寒い冬のシカゴ、科学大好きの8才の少年「アレックス」は、水疱瘡にかかって家で一人で留守番する事に。そんな時に近所の家に泥棒が入り込んだのを目撃するが、誰一人、大人達には信じて貰えなかった。

泥棒達が狙っていたのは、アレックスが近所のおばさんから貰ったラジコンカーの中に入っていたマイクロチップだった。そこには国際的トップシークレットの情報が秘められており、泥棒達は盗んだ後に玩具の中に隠してカムフラージュしていたが、手違いでアレックスの元に渡ってしまっていたのだ。泥棒4人組はアレックスが件のラジコンカーを持っていると突き止め、チップを取り戻しにやってくる。

一人で留守番していたアレックスは、チップと大好きな家族と家、そして世界を守るため、知恵と頭脳を使って、ペットのラット(ドブネズミ)・ドリスと兄のオウムと共に泥棒4人組との戦いに挑む。

☆前作と主人公が違うこともあって、元々あまり好きではなかった作品ですが、楽しんで見ることができました。今度は泥棒が4人組になった上に、前作より「は」頭が良い集団(笑)しかも市民の味方のはずの警察が、子ども相手ということでまともにとりあおうとしない。小さい子が、「戦わざるをえない」状況をうまく作り出していると思います。

アレックスもまた「子どもか!?」と思わせるほど頭がきれるわけですが、子どもらしさもたくさん描かれていて好きです。子ども好きの人もぜひ。

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「ジュマンジ」(1995)

1869年、深夜の森を馬車に乗って進む2人の少年。何故か怯えた様子の彼らは持っていた木箱を地面に掘った穴に埋める。

1969年、大規模な製靴工場を経営し、町の名士でもあるサミュエル・アラン・パリッシュの息子アラン・パリッシュは、厳格な父親に反発を抱いていた。ある日、いじめっ子にいじめられた彼は工場の近くにある工事現場で、古い木箱を掘り出した。中には「ジュマンジ」という名のボードゲームが入っていて、興味本位で女友達のサラと共にゲームを始めてみると、次々と不思議な事が起きた。このゲームはサイコロを振った結果が現実に起きるのだった。そして自分が出した目の結果として、アランは5か8の目が出るまでゲームの中のジャングルに閉じ込められてしまった。

そして1995年。かつてアランが住んでいた屋敷にジュディとピーターという姉弟が引っ越してきた。彼らは親を亡くして心を閉ざしていたが、あるとき屋根裏部屋で不思議な太鼓の音がするボードを発見する。開けてみるとそれは「ジュマンジ」と書かれたゲーム盤だった。

☆これも家族で楽しめる映画の定番ではないでしょうか。映画が古いこともあり、CG等の技術のことをいえばやはり現在とは比べられない部分もあると思います。しかし純粋に作品だけを見るならば面白いです。動物がたくさんでてきてハチャメチャな部分もあり、にぎやかです。

アランが救いがなさすぎる気がしていましたが・・・最後は?見終わったあとに心が温まる映画ってやっぱりいいですね、とホラー好きが言ってみる。

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2008年10月17日 (金)

スプレーボトルカバー(ゆかこ)

Photo1077 リセッシュ3周年記念の「スプレーボトルカバー」に当選しました!凸

最初ペットボトルカバーだと思ってはめてみたら全然はまらなくてあれ?と思ったのですが、なんとリセッシュにつけるものだったのですね。画像をよーく見ると握り手が見えますよね。つまりカバーをしたままシュッシュできるのです。着脱はファスナー(胴体部分)とマジックテープ(顔部分)でとても簡単でした。

ああいうスプレーって普段使いしやすいところに置いておきたいから、こういうふうにかわいいと嬉しいですよね。

そこで調べてみたのですが、市販品も結構でているようです。気になった方は「スプレーボトルカバー」で検索をかけてみてください。色々な動物のカバーがあります。だいたい1000円で買えるようです。かわいいのでぜひ。

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2008年10月16日 (木)

そうだ、京都・・・(ゆかこ)

http://www.nicovideo.jp/watch/sm2443362

この動画はいいですね。私は今京都に住んでいますが、行った事ないところがたくさん見られました。

地元友達にとってはおなじみの「JR東海」のCM、「そうだ、京都、行こう」のあれです。こんなにたくさんのシリーズがあったなんて知りませんでした。いやー、CMとは思えないですね。音楽もすばらしいし、ガイドブックなんかよりも端的に魅力を伝えているように思います。

京都観光の予定がある方はぜひみてほしいですね。ニコニコのアカウントがない人はぜひとってほしいですが、YouTubeにも結構あがっているのでそちらを見てもいいかもしれません。

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2008年10月15日 (水)

BEAMS(ゆかこ)

引き続きリプトンのおまけです。昨日はレモンティー、今日はミルクティーについていたおまけです。リプトンがんばってますね。

Photo1074 これ何か分かりますか?私も最初分からなかったのですが、上がミニクリップ(3個)&ケース、下が消しゴムなんです。

 

 

 

 

Photo1075 ケースはスライド式になっています。そして中のクリップは実用性なさそうです凹しかしよく見るとクリップの1個1個にBEAMSのマークが入っていたりします。

BEAMSの他にはSHIPSとBEAUTY&YOUTHがあります。3種×2(クリップ、消しゴム)で全6種です。どれも結構デザインとしてはいいのですが、私はBEAMSが好きなのでこれだけかな。消しゴムは消しゴムとしてしか使えなさそうですが、ケースの方の使い道があれば教えてほしいです。

実際に使えるかは?ですが、結構かわいいのでリプトン飲む人はちょっと見てみてください。ちなみに私はリプトンはいつも野菜をくれる友達にあげましたw

~おまけ~

Photo1076 ビスケットかいました!チョコレートはあまり興味がないので、あと欲しいのはオレオでしょうか。

ところでどうでもいいんですけど、「オレオ」って変換したら「俺尾」ってなりました。尻尾のついた男性(イケメン)を想像して一瞬どきっとしてしまうのは私だけでしょうか。俺尾・・・萌え・・・

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2008年10月14日 (火)

リプトン(ゆかこ)

こんにちわ。放置気味のこちらのブログ、実は何気に本家より本音が書けそうで消すに消せない存在になっています。「あいつ・・・全然かっこよくないのに、なんかほっとけないんだ」みたいな感じです。

というわけで妹は完全に放置のこのブログ、しばらく連日更新するつもりなのでひっそり見ている方よろしく。

Photo1066 リプトンについてくるこのオマケもいよいよ第三弾です。あまりに持っている女子が多いのであえてスルーを決め込んでいた私です。どうでもいいところで人とは違うことをやりたがる困った性格ですが、ついに買ってしまいました。

Photo1070 前回のマカロンがなぜまた入っているのか謎なんですが・・・どこか違うのでしょうか。今回はクッキーやビスケットが人気のようです。これは思っていた以上にリアルでかわいい。女子が好むわけです。

この前LOOKの懸賞でしょこたんトートバッグを当てたので、それにでもつけたらかわいいかなって思って買いました。携帯につけるにはちょっと大きいかなって感じです。もう少し小さくてもよかったけど、それだとリアリティさが減ってしまう(リアリティって増えるとか減るとかいう表現じゃない気がしますが・・・)のでしょう。

女子の皆さん、携帯やちょっと甘めのバッグにつけてみてはいかがでしょうか。たかがおまけされどおまけ。なかなかいいです。

そして男子のみなさんはさりげなく買ってきて、「これ俺いらねえしお前にやるよ」とでも言って女子に渡してみましょう。「持ってるんですけど」と言われない限りは好印象なはずです。

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2008年10月 7日 (火)

25th(ゆかこ)

Photo1052 ディズニー25周年に今更行って来ました。25周年のおみやげはたくさんありましたが、今回はあまり買えませんでした。

画像は25周年のテーマ「魔法の鍵」をイメージしたストラップセット。一つひとつをよーく見ると、左からミッキー、ミニー、ドナルド、プルート、グーフィー、ティンカーベルになっています。ティンクは羽までついているという細かさ。友達に配るのもいいですね。おすすめです。

Photo1053 また、ディズニーが開園した当時のものを再現したグッズもいっぱいでています。画像左は封筒のセット、レトロなデザインがなかなかいいです。右はメモセットですが、開園当時はこういうチケットだったようです。これらをグッズにして売るなんて、さすがディズニー、目のつけどころがいいと思いませんか?

ところで画像なくて(忘れてた)申し訳ないんですが、KIRINのキャンペーンでドリンクに25周年のシールがついているのを知っていますか?あれ、ただの丸いシールだけだと思ってスルーしていたのですが、あけてみると丸いシールのほかにもちょっとしたおまけシールがついていました。しかも紙のシールじゃなくて、ビニールみたいな(説明うまくできませんが)しっかりしたシールです。コンプはしませんがちょっと集めてみようかな。こちらもおすすめです。

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